「介護福祉士=身体介護」
そう思っている方は多いと思います。
入浴、排泄、移乗など
身体介護が中心の現場はたくさんあります。
でも、実はそれだけではありません。
■ “生活を支える介護”という考え方
みつばちでは、障害のある方の生活支援が中心です。
・生活リズムを整える
・外に出るきっかけをつくる
・人との関係をつなぐ
こういった“日常そのもの”を支える仕事です。
■ 一見すると何もしていないように見える
・ただ会話している
・一緒に過ごしている
そう見えることもあります。
でも、その時間が
その人にとっては大きな意味を持ちます。
■ 介護のイメージが変わるかもしれません
身体を支える介護だけでなく、生活を支える介護もある
もし少しでも
「気になる」と感じた方は
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